2011年8月28日 (日)

iTunesのセットアップ

iTunesを最新版に更新すると、下記様なエラーが出るようになりました。

Error

「プロシージャ エントリ ポイント xmlTextReaderConstName がダイナミック リンク ライブラリ libxml2.dll から見つかりませんでした。」

iTunesを再インストールすると直ることがあると説明されているサイトもありましたが、その方法ではうまく解決しませんでした。

我が家の環境では「C:\Program Files\Common Files\Apple\Apple Application Support」にインストールされているlibxml2.dllファイルを、「C:\Program Files\Common Files\Apple\Mobile Device Support」にコピーすることで、エラーが出なくなりました。

ソフト構成が変更されて参照パスが変わってしまったのかな?

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2011年7月 7日 (木)

EDIDの変更(CPU切替器)

PCを複数台使用する為にCPU切替器を使用してるのですが

モニタを接続していない状態でPCを起動すると、解像度が低くなってしまう現象が発生してしまいます。
(デバイスマネージャ上でモニタを再認識させると直ります。)

液晶モニタの方は1680x1050まで対応していますが、CPU切替器のEDID(Extended Display Identification Data)が1280x720までの対応として情報を返すのが原因です。

対処方法を検索すると、CPU切替器のEDIDをハード的に書き換える方法で対処されている例がいくつか見つかりましたが、ちょっとハードルが高かったのでソフト的に対処する方法を探してみました。

まずはMSの公式手順でモニタのEDIDをオーバーライドする方法を参照します。

この方法でINFを作成すると、レジストリに入力したEDIDを強制的に使用することができます。

本来はEDIDが異常な値になっているモニタを救済するための手法ですが、これを応用してみます。

レジストリエディタを開いて「HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Enum\DISPLAY」のキーを開くと「DELD015」と「KVM2004」という二つの項目がありました。

「DELD015」がDELLのモニタで、「KVM2004」がCPU切替器(corega)となります。

「Device Parameters\EDID」の中に実際に機器から取得したEDIDの値が格納されていますので、DELLのモニタの値をコピーします。

先程のMSの手順書にしたがってモニタ用のINFファイルを作成し、「MON1234」となっている箇所を「KVM2004」に修正し、上書きするEDIDの値をDELLのモニタと同じ値にします。

カラープロファイルもメインモニタと揃えるために、DELLからダウンロードしたファイル「E228WFP.icm」を「KVM2004.icm」にリネームして、先程のINFファイルに指定します。

(作成例)「KVM2004.inf」

CPU切替器でモニタから表示されない状態に切り替えてからOSを起動し、デバイスマネージャで「標準ディスプレイ」として認識しているデバイスのドライバを作成したINFファイルで更新します。

カタログファイルは作成していませんので、途中で警告が表示されますが無視して進めます。

一度電源を落とし、再度モニタから表示されていない状態でOSを起動すると解像度を1680x1050まで変更できる状態となります。

解像度を実際に使用したい値に変更すると、以降はモニタをサブに切り替えたままでOSを起動しても任意の解像度のままにすることができました。

上記の方法で私の環境では、TV録画用のサブ機の電源状態を気にせずにCPU切替器が使える様になりました。

 

<追記:2011.07.07>

この状態でしばらく運用していましたが、たまに失敗していることがある様子です。

モニタを表示せずに起動すると、50%程度の確率で解像度が低い状態で起動していました。

ソフト的に誤魔化すだけでは上手く認識しない場合があるのかもしれません。。。

残念!

仕方が無いので、モニタのEDIDを記憶して裏起動に正式に対応しているCPU切替器に買い換えることにしました。

コンパクトで、欲しいと思っていた機能をほぼ網羅していますのでなかなかよさそうです。

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2011年4月12日 (火)

RST SSD Caching

http://northwood.blog60.fc2.com/blog-entry-4799.html(北森瓦版)

Intel のZ68にはRST(Rapid Storage Technology) SSD Caching が搭載されるとのこと。

SSD Caching はHDDのデータをSSDでキャッシングするらしいので、RH12x と同等の機能の様です。

RSTのバージョンも10.5になり、着実にバージョンアップされ続けてますね。
RAIDだけだと思っていたら、まさかここまで標準で実装してくるとは思いませんでした。。。

Z68 出るまで待てば良かったかも?

RH1220/RH1222では単体SSD の約80%の速度が出ることを売りにしていますので、RSTでどの程度の性能が出るのか非常に気になるところです。

ようやくH67の環境を組み上げたところですが、まだ常用するOSは入れていないのでZ68に買い換えようかな。。。

ともかく、Intelが標準搭載したことでSSDとHDDのハイブリッド構成が一気に一般化するかもしれません。

 

ついでに、RH1220の追試結果を少し。

【crucial RealSSD C300(64GB)(PCIe Gen2 5.0Gbps)】
Bench_ssd

【crucial RealSSD C300(64GB)(PCIe Gen1 2.5Gbps)】
Bench_ssd

前回の測定時の環境はPCIe が 2.5Gbpsで動作していた為、SSD(C300)の実力を出し切れていませんでしたが、H67の環境ではPCIe が 5Gbpsで動作する為かなり速度が向上していることが分かります。

上記はSSD単体の結果ですが、Hybridディスクを構成した場合もGen2の環境の方が良い結果が出そうです。

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2011年4月10日 (日)

境界線上のホライゾン

「境界線上のホライゾン」がアニメ化予定だそうで。

10月予定なのでだいぶ先ですが、それまでに未読の鈍器5冊を消化しなくては。。。

Horizon

溜めすぎてちょっと萎えていましたが、放映開始前までにはなんとか読破したいところです。

この流れで、「終わりのクロニクル」もアニメ化されないかなー。

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2011年4月 9日 (土)

オカマバー

会社の同僚と飲みに行った流れで、
二次会にオカマバーに行ってきました。

僕も初体験なので、特に先導して連れて行った訳でもありませんが。。。

一次会でテンションの上がった後輩3人(20代)が次はどこか面白い所に行きたい!
とのことで、オカマさんがやってるコミックパブに行ってみることに。

いや、想像以上に面白かった。。。

相当な老舗らしく結構有名なので噂には聞いていましたが、なかなかのインパクトでした。

トークも面白いですが、途中で始まったショーが最高でした!

(以下、若干ネタバレ)
・オカマさん二人からウ○コ扱いされる後輩(男)

・ステージに引きずり出されて股間のバナナを食べさせられる後輩(女の子)
 >バナナを噛み切って「下手くそ」呼ばわりされてましたが。。。

・口から吐き出したピンポン玉(の様な何か)をぶつけ続けられる後輩(女の子)

 

何故かうちのグループが集中砲火を浴びて、大盛り上がり!

1時間くらい飲もうかと言って入ったのに、気がつけば4時間ほど滞在しておりました。

最後は他のお客さんが全て帰ってしまい、こっちは4人なのにお店のスタッフ7~8人に囲まれて飲む状態でした。。。

ワハハ本舗のショーみたいな感じでしょうか?

 

家に帰って報告したら、嫁は既に行ったことある店らしい。

いろんな意味で負けました。。。

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ヘッドフォンアンプ(AT-PHA31i)

iPod touch用にヘッドフォンアンプを買ってみました。

audio-technicaのAT-PHA31iと言うリモコンが一体になっていて、電源も不要な製品です。

ヘッドフォンアンプを買うのは初めてですが、iPod用のモノは本体サイズと同じぐらいのゴツイのしかないのかと思っていました。

これは普通にリモコンサイズで手軽に使えそうです。

 

昨年、iPod 3GenからiPod touch 4Genに乗り換えましたが、その時に感じた残念な点は主に3つでした。

・iPod touchの音がしょぼい。

・ハードキーが少ないので操作し辛い。

・同じアーチストの複数アルバムを順番に(手軽に)聞けない。

アプリを使いたかったので、諦めてiPod touchを使い続けていましたが、これを使えばとりあえず上の二つは解決できるかも、と期待して注文しました。

三つ目は諦めてプレイリストを作ることにしています。

 

帰宅すると宅配BOXに届いたダンボールは既に嫁が回収済み。。。

「また何か買ったの?」と言う冷たい言葉(と視線)を受け流しつつ、そそくさと動作検証します。(^_^;

現在の構成は、「iPod touch 4Gen」→「AT-PHA31i」→「ER-4」。

とりあえずの感想としてはケーブルが長い!

AT-PHA31iが約0.5m、ER-4が約1m、合わせて1.5mは長すぎます。。。

取り回しが悪いのでもっと短いイヤフォンが欲しくなりました。

 

でも、リモコンがあるので非常に操作し易いです。

ツルツルのタッチパネルでは、一度再生を始めたら放置するしかありませんでしたが、非常に快適です。

 

音質の方は、正直最初はあまり違いが分からない?感じでしたが、とりあえず音圧は上がっていました。

直に繋ぐ場合に比べて、ボリュームレベルを数段落とすぐらいでちょうど良い音になります。

MP3かAACの圧縮音源なので、違いが出ないのか?と思いながらしばらく聞いた後でAT-PHA31iを外してみると、音がこもった様に聞こえます!

ヘッドフォンアンプを通すことでかなり音がクリアになっています、こんなリモコン形状の割に結構効果があるようです。

 

ただ、長く聞いているといつもより耳が疲れるような気がします。。。?

音圧が上がったせいか、音がクリアになった影響か分かりませんが耳が慣れていない感じがしました。

まあ、トータルでは結構満足の行く一品だと思いますので、もう少し耳が慣れるまで使い続けてみたいと思います。

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2011年3月23日 (水)

物欲連鎖

折角RH-1220を購入したので、これを使うためのPCを組みたくなってきました。
(物欲連鎖がまだ続いています。。。)

SandyBridge 用6xシリーズのB3ステップがやっと出回り始めたので、久々にIntelに手を出すことに。

現在入手可能なマザーボードにはP67/H67/H61がありますが、内蔵GPUを活用したいのでH67を搭載したASRockのH67M-GEに決定(君に決めた)!

ホントはQ67搭載のMicro-ATXが第一希望でしたが、4月以降に出回るようなので諦めました。

一応、下記で選定中でした。(別に参考にもなりませんが)

MBD-C7Q67-O
DQ67OW
DQ67SW

vPro/AMT の評価用に使いたかったけど、それだけで+20Kはちょっと財布に厳しいッス。。。

H67との差額分はCPUとメモリにつぎ込むぞ!

と意気込んでDOSパラに出向きましたが、店頭に商品がありませんでした。。。
我が家の近辺のお店では、どこも廉価版のH67Mの方しか置いていないようです。

ワザワザ店頭に出向いたのに何も買わずに帰るのも癪だったので、とりあえずCPUとメモリだけ買って帰りました。

仕方なくマザーボードだけは通販サイトで注文することにします。

送料無料だったので分散して購入する意味は全くありませんが、現金とクレジット払いに分散することで敵(嫁)の目を欺く作戦です。

クレジットで大きな請求が来るとすぐバレるので、
物欲を解消するにも細心の注意が必要なのです。。。(^_^;

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2011年3月21日 (月)

RocketHybrid 1220(速度)

RH1220で構成したHybridディスクにOSをインストールした際の速度についても、検証してみました。

検証用のPCを別に準備できなかった為、メインPCで使用しているHDDを全て外した状態でHybridディスクにOSをインストールします。

測定環境 : PhenomII X4 940BE + AMD 690G、メモリ4GB
インストールOS : Windows 7 SP1 x86
SSD : crucial RealSSD C300(64GB)
HDD : SAMSUNG HDD HD204UI(2TB)

使用中の環境を使い回した為、ストレージ以外のIOデバイスを色々とくっつけた状態で測定しています。
(測定した後すぐに元に戻すつもりだったので、環境構築は少々手を抜いています。。。)

※あくまで参考程度としてご覧ください。

まずはOSインストールにかかる時間を測ってみます。

Windows 7のインストールディスクが起動するまで時間はストレージの違いに影響されませんので、インストールディスクが起動してセットアップメニューが表示された状態から時間を測り始めます。

「今すぐインストール」ボタンをクリックした時点から、OSインストール完了後の「Windows のセットアップ」が表示されるまでの時間は下記の結果となりました。

HDD(SAMSUNG HD204UI):12分46秒

Hybridディスク(SSD+HDD):10分49秒

単体HDDディスクと比較すると、Hybridディスクの方が2分ほど早く完了しています。
HDDの方が予想外に早く終わってしまい、思ったほど差が出ていない様に感じました。

HDDへのインストールはもっと時間が掛かると予想していましたが、結構早いですね。。。

次にOSの起動時間については、RH1220のFWメニューが消えてからデスクトップ画面が表示されるまでの時間を測定しています。

HDD(SAMSUNG HD204UI):55秒

Hybridディスク(SSD+HDD):50秒

前述した様に、余計なデバイスがごちゃごちゃとくっついている状態ですので
全体的に起動時間は長めですが、Hybridディスクの方が5秒ほど早い結果となりました。

OSのインストールや起動時間については、ある程度(1割~2割)の効果が見込める様です。

SSDの方をケチっていなければ、もっと効果的だったかもしれません。

インストールしたOSの挙動については、普通にSSDにインストールした場合と同等の感覚で動作します。
フォルダへのアクセスやIEの起動はかなり機敏に反応するので、今回の構成でも十分満足できる体感性能を発揮している様に感じました。

正式に運用する環境が準備できたら、もう少し色々見てみたいと思います。

ちなみに、Hybridディスクを構成した状態で電源OFF時にSSDを取り外すと、ディスクとして使用できない状態になりました。

HybridディスクにOSをインストールした後で試しにSSDだけ取り外してみましたが、OSを起動することはできませんでした。
(BIOSから起動ディスクが見つからないことを伝えるエラーが表示されます。)

SSDのキャッシュが無効化されてもディスクとしては使用可能な状態になってくれていれば、後でSSDだけ高速なものに置き換えることが出来て便利だと思ったんですが。。。

SSDもしくはHDDを変更してHybridディスクを再構成した際は、必ずディスクが初期化された状態となります。
再構成自体は即座に終了しますので、先頭セクタに記載されたパーティション等の構成情報のみがクリアされていると思われます。

ディスクリカバリー系のソフトでセクタを直接覗けばデータを取り出すことはできるかもしれませんが、通常はディスクの構成を変更する前にバックアップを取る必要がありそうです。

Windows 7の標準ドライバのみでSATAデバイスとして認識しますので、AcronisやGhostなどのバックアップソフトウェアからHybridディスクのバックアップ/リカバリは行えそうです。

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2011年3月20日 (日)

RocketHybrid 1220(運用)

RH1220に付属するCDからソフトをインストールすると、Webの管理画面でディスク状態の確認が行うことができます。

タスクトレイに「Storage Tray」という常駐プログラムが起動していますので、右クリックメニューから「Open MSU」を選択すると、プラウザ上で管理メニューに接続できます。

Msu_1

左側のツリーからAdapterを選択すると、私の環境ではPCIe が2.5Gbpsで動作していることがわかります。
(MAX PCIe Speedは5Gbps(Gen2)であることがわかります。)

Msu_2

構成済みのディスク(HyperDuo)を選択すると、ディスクの名前と閾値を設定できます。

試していないので予想ですが、閾値を超えた場合に設定したアドレスに警告メールが出せるのだと思います。(あくまで予想です。)

送信先アドレスを設定する画面もあります。

Msu_3 Msu_6

また、Hybridディスクを構成している各ディスク(HDD、SSD)の情報を表示することができます。
OS上ではディスク情報を認識できない状態になっているので、ディスク情報を確認したい時に使用できます。

※一応シリアル番号だけ消しております。

Msu_4 Msu_5

HDDは3Gbps(SATA 2.0)、SSDは6Gbps(SATA 3.0)でそれぞれ接続されていることになっている様です。
(親デバイスが2.5Gbpsで接続しているのに、6Gbpsを騙るとは。。。)

余談ですが、SAMSUNGのHDDのFWは1AQ10003(不具合対策済み)であることが表示されていて、一安心です。(^_^;

ディスク構成については表示だけでなく操作(削除・作成)などもメニューがありますので、起動時のFWメニューを表示しなくてもここから操作できそうです。
(これもとりあえず未検証です。)

デバイスマネージャを確認すると、構成したHyperDuoというディスクの他にコントローラの設定(操作)用と思われるデバイスがATA Channel 7に接続されています。

Devicemanager_1

作成したHybridディスク自体は標準のディスクとして見せている(中身を隠蔽している)ので、コンフィグレーション用に別のポートを利用しているのだと思われます。

それにしても、Channel 1~6が邪魔なので消したいですね。
RAIDのファームウェアを流用した名残かなにかでしょうか?

なんとなく開発側の気持ちも分かりますが、ちょっと気持ち悪いです。。。

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RocketHybrid 1220(用途)

さて、RH1220でHybridディスクを構築できましたが

興味本位で物欲の赴くままに購入してしまったので、特に用途が決まっていません。。。

何に使うのが適しているのか、今更ながら愚考してみます。

SSD由来のランダムアクセス性能を活かすなら、OS起動ドライブとして使うのが良さそうですが、OSと多少のソフトをインストールするだけなら64GB(もしくは128GB)もあれば十分足りてしまいます。。。

実際、システムドライブ=SSD、データドライブ=HDD とされている方が多そうです。

大容量データドライブとして使用する場合、我が家のPCではPT2の録画データを記録する領域が主要な用途となりますが、特にランダムアクセス性能は必要としていません。。。

となると

ランダムアクセス かつ 大容量を必要とする用途、データベース系?
→個人でデータベースは運用していません。。。

システムドライブとデータドライブを一つに纏めたい理由がある人向け?
→特にこだわりもなく、該当するソフトも使っていません。。。

ひょっとしていらない子!?



いやいや、それはマズイ。(嫁に怒られます。)

HDビデオカメラで録画したデータの編集!
これならそこそこランダムアクセスも発生する(はず?)
→我が家の用途ではこれぐらいしか思いつかないので、その線で納得することにします。

<結論>
普通にOSを高速化したいだけなら、SSDとHDDを別ドライブで運用されることをお勧めします!
(SSDの容量分も無駄にならないので。)

Hybridディスクを使う必要があるのは、特殊用途に当てはまる方か趣味に走った方ぐらいでしょうか。
(私は趣味に激走しました!)

何かベストマッチする用途をご存知の方はご連絡ください。。。

次は、OS入れて速さを実感してみたいと思います。

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